読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

欲望の時代の終わり・本当の自分、真我の時代

精神世界の旅が終わり、真我で出発します

俺たちはできる、信じよう

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日は感動の記事を見つけたので、紹介させていただきます

今、WBCワールド・ベース・クラシックが東京ドームで行われています。

侍ジャパンは全勝で二次リーグを勝ち抜きました。

その記事から抜粋します。

「最弱から始まった」

正直、ここまでの日本の快進撃は予想できなかった。

過去の代表チームと比べて「最も弱いのでは」と思われたチームが、

史上初めて1,2次リーグを6戦全勝で突破し、米国での準決勝への切符をつかんだ。

大リーグ投手を招集できず、大谷や嶋もけがで欠いたメンバーは、

大会までの強化試合など5試合を2勝3敗。

一部選手から「勝てるのか。大丈夫か」と不安の声が上がるほど雰囲気は悪かった。

空気を変えたのが、3月上旬に合流した大リーガー・青木。

ここまでの打率2割ちょうどは、主力選手で最低だ。

だが、中田も、筒香もいう。

「青木さんの存在は大きい。」

12日のオランダ戦。

同点で五回の攻撃を控えた日本の円陣の中心には青木がいた。

「1点を絶対に取ろう。俺たちはできる。信じよう」

第2回大会の世界一を知る青木は「リーダーってわけじゃないけど、

俺は、みんなより少しだけ長く野球をやってきたからね」と笑う。

チーム最年長、35歳の経験が躍進を支えている。

記者(山口裕起)


「青木選手が発した「俺たちはできる。信じよう」

の言葉を読んだとき涙が出ました。

この言葉でどれだけの勇気を与えたことでしょう。

学長は言葉の持つ力の威力を真理の世界から見ておられます。

言葉を使って真我、宇宙意識に焦点を定める。

私たちの無限の力に焦点を合わせる。

こころとからだの医療・福岡講演会まであと4日

俺たちはできる!

確信しています。

 

YS熊澤クリニック開院記念福岡講演会のお知らせ

3月20日  13時―17時

八重洲博多ビル11階Aホール

 

お問い合わせ窓口  090-5294-1808(江口)
       
       090-4482-1041(米沢)