欲望の時代の終わり・本当の自分、真我の時代

精神世界の旅が終わり、真我で出発します

勝負の時

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日も佐藤康行著「満月理論」より抜粋します。

人間はオンリーワン

地球上に70億人いても

あなたと同じ人はいない

だから生きていること

心臓が動いていること

60兆の細胞が動いていること

あなたのその存在が100点なのだ


生きていること

そのままが100点だとう前提

100点という前提にする

そのままで100点だと言えば

自分を認めることができる

あなたはそのままで100点

たとえ今、0点だとしても

まるまる100点残っている

すると0点がそのまま100点になるのだ

「満月と三日月」

すべては、神として完全で完璧

例えて言うなら、夜、月を見る

三日月がある

半月がある

それは人間の認識だ

月には三日月も半月もそんな形はない

月はもともと丸い

月の本当の姿は真ん丸なのだ

これが実相

ただ、あなたの目に半月と見えるだけ

「お月さまってどういう形?」と尋ねられたら

三日月の形を書くだろう

それが認識というものだ

「月とは本当は丸いのだ」と

だれかに教えられたとしよう

月が丸いのなら欠けている部分を

足さねばならなくなる

そして外から足して丸くしようとする


この欠けた人たちを

何とか助けてあげなければ

何とかしてあげなければ

この人は欠けていると思っている

本当はどちらに問題があるのだろうか?


「私の満月物語」


毎日分刻みの生活を送っている。

今までであれば、とっくにダウンしているだろう。

「真我の実践」の言葉の瞑想の力は計り知れないものがある。

睡眠時間も考えられないくらい少なくなった。

今日は県議会議員の各会派を回ってきた。

初めは緊張していたが、慣れてくるとどんなお偉い方でもおじけづかなくなってくる。

これからが勝負の時。

やりがいがある。

 

佐藤康行・福岡講演会のお知らせ

3月20日  13時―17時

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