欲望の時代の終わり・本当の自分、真我の時代

精神世界の旅が終わり、真我で出発します

熱い想い

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日も佐藤康行著「満月理論」より抜粋します。

人間とは心の結晶体

業、カルマ、因縁

闇を持っている同士がぶつかると話は平行線

これが運命の足を引っ張るのだ

これが凝り固まる

それが肉体に出ると病気のもとになる

心に出ると「心の病」になる

これを「三日月の法則」「三日月鏡」という

 

相手の顔に自分が映る

自分の顔が醜い顔なら

醜い顔しか映らない

それにますます落ち込む

その心はどこに行っても逃げられない

どこに行こうが

同じパターンを繰り返す

 

しかし、私の言う「満月の法則」とは

それらとは全く異なるものなのだ

その醜い姿のその鏡の向こうは

「神」であり「真我」であるからだ

真我とは内なる神の心

その三日月を通り越して

満月に満月を映す

満月の反射鏡

「満月鏡」

満月と満月で反射鏡になる

反射することによって三日月が消えていく

業、カルマ。因縁、トラウマが消えていく

消えていって浄化され、きれいになっていく

そして、鏡に映る姿が美しくなっていく

三日月は人間の心

これを消していく

人間の心を浄化していく

するとすばらしい発想知恵が出てくる

そして運命が大好転していく


「私の満月物語」

今日、熊沢医師と実行委員会で話し合いの会食を持ちました。

熊沢医師は、今回の開院に至るまでの自分の思いを語られました。

お話を聞いて、今、病院の医師の方々がいかに厳しい状況下に置かれているのかが心底分かり

衝撃を受けました。

それと同時に、こんなに純粋に患者の方の幸せに思いを寄せて、

真摯に医療に取り組まれている熊沢先生を尊敬し、胸が熱くなりました。

こんな素敵な方と行動を共にできる・・・・

本当に幸せを感じると同時に、これから始まる様々な取り組みを絶対に成功させるという

強い想いが湧きあがりました。

 


佐藤康行・福岡講演会のお知らせ

3月20日  13時―17時

八重洲博多ビル11階Aホール

 

お問い合わせ窓口  090-5294-1808(江口)
       
                  090-4482-1041(米沢