欲望の時代の終わり・本当の自分、真我の時代

精神世界の旅が終わり、真我で出発します

傲慢な心

今日もメッセージを読み頂きありがとうございます。

今日も佐藤康行著「満月理論」より抜粋します。

「満月の法則」

三日月の心で相手にいくと

相手から三日月の心が返ってくる

相手の欠けていることを言っていると

相手が敵に回る

そしていずれ仕返しをされる

これが「鏡の法則

人間はどこまでいっても欠けている

どこまでいっても未熟

自分の欠けているのを見ると落ち込む

人の欠点は見えるけど自分のことは分からない

それはどうにもならない

我、業、カルマ、因縁、トラウマ

いまいましい自分

いまいましい相手

その自分の性格は過去の記憶なのだ

過去の記憶が重なってあなたの性格になる

その性格で聞いたりやったりしている

良い教えを学んでも聞いても

その性格が土台になり

その上に何かをかぶせているだけなのだ

性格は何も変わっていない

人間とは心の結晶体

業、カルマ、因縁

闇を持っている同士がぶつかると話は平行線


「私の満月物語」


私の瞑想仲間が感動的なメールをくれました。

一部を紹介します。

「私たちはみな神であり真我です

何処にも上下はなく

あるのは神の命への敬意だけでした。」

人を助ける

真我を広めるというのはどこかに傲慢な心が潜んでいる。

透明な心になる

これほどやりがいのある実践はありません。

 

佐藤康行・福岡講演会のお知らせ

3月20日  13時―17時

八重洲博多ビル11階Aホール

 

お問い合わせ窓口  090-5294-1808(江口)
       
          090-4482-1041(米沢)

 

可能性に挑戦する

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日も佐藤康行著「満月理論」より抜粋します。

お月様は常に真ん丸

人間も常に真ん丸

完全完璧

愛の塊

大宇宙の一部

それを「真我」という

三日月の奥にある真ん丸を

真ん丸として扱う

間もなく真ん丸が見えてくる

そうすると、三日月は消える

お月様を見て真ん丸とみる

三日月を真ん丸として見たら三日月は消える

三日月は業、カルマ、因縁、トラウマ

それが自分の前に立ちはだかっていた

相手の前でも三日月が立ちはだかっている

三日月を見ているから満月が見えないのだ

だからこそ満月を「前提」にする

すると人生が一変し根こそぎ変わる

それを普通の会話だけでするのだ

普通に会話しているだけでできるのだ


「私の満月物語」

学長の福岡講演に向けていろいろと立ち回りをしています。

行動するとはどういうことを言うのか、貴重なアドバイスを頂きながら

学ぶことの多い日々です。

誰にどういう言葉かけを行うか。

何処に電話ファックスを入れるか。

どれだけの人に声掛けができるか。

今しか経験できないことをさせて頂いています。

全ては自分のために。

どれだけ自己成長ができるか

挑戦します。


佐藤康行・福岡講演会のお知らせ

3月20日  13時―17時

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意識次元をあげる

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日も学長の山梨講演会で出された「満月理論」より抜粋します。

私たちは記憶によって成り立っている

記憶をもとに判断する

第一印象も過去の記憶をもとにしている

直感も過去の経験をもとにしている

それが業、カルマ、因縁という

夜空の三日月を見て真ん丸には見えない

三日月という月が空に浮いているのか

月はもともと真ん丸だ

 

ゆえに真ん丸という前提にする

これを人間関係に例えると

不完全な部分、問題点を見たら

みんな問題があることになる

そのように扱えば、当然、向こうも反撃する

その記憶が積み重なって

相手から責められたり

自分を責めたりして

うつ病になったり、落ち込んだりする

それが三日月

三日月が三日月を責める

三日月に優しい顔をすると

向こうもそれを返してくる

自分の出した態度で

相手も同じような態度になる

それを「鏡の法則」という

しかし、さらにここから先がある

これこそ世界初


「私の満月物語」

実行委員の仕事が忙しくなってきました。

かたや、ビー○○もしないといけません。

時々心がてんぱりそうになります。

その時は、なぜ今この地点にいるのか、何を求めているのかを考えてしまいます。

学長の言われる「大聖は街で悟る」を実践したいからここにいる。

ここに戻った時になぜかほっとする自分がいます。

実行委員会の仕事については、達人の会の西森さんに具体的な貴重なアドバイスが頂けます。

東京の永井さんからは、だれを訪問するかについて、いろいろとアドバイスを受け、

自分では分からない大切なことに気づかせて頂いています。

永井さんは、国会議員や大企業の社長、テレビ局のトップの方など次から次へと

学長や書籍の紹介をしておられます。

これはサンタセールスで、相手に相手を売るという

究極のセールスと同じことをされていることが分かりました。

行動すればするほど自分の意識次元は上がっていかれていることが手に取るように分かります。

これはおもしろい。

私もやり遂げてみたい!

 

佐藤康行・福岡講演会のお知らせ

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満月の法則

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日は「山梨での講演会で学長が出された小冊子「満月理論」より抜粋します。

「満月理論」

悩み、苦しみ、幸せ

全てが人間関係

親子、夫婦、職場、お客様

全てが人間関係


山の中に1人でこもっていても

自分との人間関係がある。

100パーセント人間関係なのだ

ゆえに

すべての人を愛せたらいい

すべての人に感謝できたらいい

すべての人と調和できたらいい

人間関係をうまくできる人が人生の達人

みんな大好きになれたらみんな協力者になる

みんな大好きになれたらみんな味方になる

「私の満月物語」

昨夜、他県から来られた方と若者と3人で屋台で飲みました。

若者は、誠実で、真我を真剣に追求している純粋な心を持っている素晴らしい青年です。

しかし、自分に自信がないらしく、自分のとった行動を、みんなのためになっているにもかかわらず

否定的にとらえて、考え込んでいました。

若者の声が小さいことも、自分に自信が持てないことに起因していた・・・

はじめて彼の苦悩に気づきました。

でも、私は若者を厳しく叱責しました。

「お前は満月の法則を宣伝しているんだろう。

自分の満月をとらえられなくて、この法則を他の人に説明できないじゃないか。」

何度も涙が溢れそうになり、トイレで泣いてしまいました。

早くこの本を社会で苦しんでいる方に手渡し、自分の素晴らしさに気づいてほしい。

光の世界に向かって突き進みます。

つながる心

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。
今日は学長の公式ブログから御紹介します。

宇宙意識が今のあなたの運命を最高のものにする!
こんにちは、佐藤康行です。
本当の自分に目覚めれば、心は一瞬にして素晴らしくなります。
4次元の世界ですから時間差がありません。
しかし、3次元の肉体の世界は、時間が必要です。
ですから病気が完治するまでには少し時間が必要です。
しかし、4次元の世界で喜びの愛の世界、感謝の世界になり続けていくと、
必ず時間差で後からいい結果が出てくるのです。
さらに本当に深いところまで入っていけると、こちらで講座を受けているのに、
遠く離れた奥さんや子どもさんが変わっていたということもよくあります。
奥さんが本当の自分に目覚めて、愛にあふれて家に帰ったら、
家で待っていたご主人が考えられないくらい優しくなっていて、
それ以来ずっと家事を手伝ってくれるようになったなど、そういう例はいくらでもあります。
これはシンクロニシティー(共時性)と言って、深いところでつながっているから起きるのです。
101匹目の猿」という話を聞いたことがあると思います。
それまでは砂がいっぱいついたままの芋を食べていたのですが、
ある猿が川で洗って食べるという知恵を覚えたら、他の猿も川で洗う方法を覚えて、
その方法を100匹が覚えたら、
遠く離れた他の島の猿もまったく同じことを偶然同じ時にやっていたという話です。
そしてそのまた向こうの島でも同じことをやっているのです。
もちろん猿が海を渡って、連絡をとりあっているわけではありません。
要するに共時性という、すべてがつながっている世界です。
魚や鳥が集団で飛んでいったり海で泳いだりします。
そしてみな同時に向きを変えたりします。
0.1秒の狂いもありません。
リーダーが、こっちに行けと言っているわけではないのです。
まったく同時にピッと向きを変えるのです。
あれはまさにつながっているのです。
私たちにも、そのようにつながっている心はあるということです。
みなさんが本当の自分に目覚めると、そのような体験をすると思います。
人間がわかっていることなど、ほんのわずかなものなのです。
まだまだわからない世界があります。
そちらの方がはるかに多いのです。
本当の自分に目覚めると、そういう現象が次々に起こってくるのです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
明日も20時に更新いたしますので、ブログをお楽しみに!
「私の満月物語」
家族で生活していると、自分の心が妻に大きく影響していることが手に取るように分かってきます。
学長が、自分が意識次元をあげていくだけでいいと仰ることが
明確になります。
自分が光になると、だれかのそばを通るだけで周りを光に変えると言われます。
最初はそんな世界があるのかと興味深く聞いていましたが
いろいろな人に会うたびに、その方が笑顔になられていくのを見るのは
とても幸せです。
自分も光になれる。
こんな世界に出会える幸せを感じます。


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今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

真我の実践瞑想を初めてから、様々なことが変わり始めました。

まず一番の収穫は心の安定です。

どんなことが起きても対処できそうな自信が出てきました。

昨日、減薬の会に福岡講演会のチラシとミュージックセラピーのチラシをもって

内容の紹介をしてきました。

その会では、本当の自分について質問が出ましたので、自分なりに説明はしたつもりでしたが

かなり納得できないような感じもありました。

でも打ち解けていろんなお話ができて良かったなという思いで会場を後にしました。

翌日、責任者の方から、一緒に学習することで来てもらうのはいいが

真我などの宣伝活動はお断りしますというメールが届きました。

以前の自分なら、落ち込んでしまい、復活に時間がかかったと思いますが

今回はさらっと流すことができました。

東京の永井さんからアドバイスを頂けたのですが

私たちは説得することをしているのではない。

紹介をして、駄目なら、そうなのですねと言うしかない。

「一人でも多くの方にこの情報を知ってもらうことを

一番にしていくことが大事だと教わりました。」

このアドバイスで相当楽になりました。

何があっても動揺しない心。

その時その時に最も適切な行動ができるようになる。

この瞑想で自分が変わっていくことを観察するのが楽しくてたまらなくなりました。

杉浦先生の瞑想セミナーで頂いた資料から抜粋します。


「瞑想とは」

・瞑想とは本当の自分真我に意識を向けるために行う。

病気を治したり、仕事がうまくいくように、お金が入ってくるように、

人間関係がスムーズにいくようにということを目的に瞑想をするのではありません。

きっかけにするのは良いと聞いております。

・瞑想とは本当の自分真我に意識を向けるために行う。

行った結果、継続し、続けた結果、頭では考えられないような

素晴らしいことが起こってきております。

 

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思考の空間をなくす

今日もメッセージをお読み頂きありがとうございます。

今日は佐藤学長の「真我の言魂」から抜粋します。

 

思考の空間があるから魔が入る

思考の空間を真我で埋め尽くしたら

闇が出てきても光に変わる

自分の心から闇が出てきても光に変わる


思考の空間をなくす

空間があると魔が入る

いかに思考の空間を埋めていくか


頭がパニックのようになる人は

空間があるからだ

その空間に魔が入る

空間の中で空転していく

真我で埋め尽くしたら

もう真我しか出てこない

だから、突然、何かを質問されても

真我しかないから

真我しか出てこない

だから外れはない

どこに売ってもホールインワンというのは

そういう事なのだ


この空間があると

「これがいいこと、これは悪いこと」

「これは成功、これは失敗」と

空間の中にそれが埋まってしまう


でも、真我しかなければ全部ホールインワン

どこに打ってもホールインワンというのは

そういう意味なのだ

 

真我しかない

全てが真我

良い悪いの判断は思考の空間


「私の満月物語」


最近投稿の内容を考える時間が以前より何倍も取られるようになりました。

今までは、資料を見ているとすぐにこれについて書こうと決まっていたのが

なかなか決まりません。

う~ん・・・いいことなのか悪いことなのか?

これが思考の空間かも・・・・

真我の実践瞑想は素晴らしい成果を上げています。

自分はブッダに出会った頃から、ずっとこれを追い求めてきたように感じています。

体がとても軽くなり、よく動けるようになりました。

 

佐藤康行・福岡講演会のお知らせ

3月20日  13時―17時

八重洲博多ビル11階Aホール

参加費  3000円

入金の時点でお席が用意されます

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